講演会 「オルタナティブスクールの可能性を考える」(仮題)2010年05月12日
Category: 終了したもの
《上伊那青少年支援センター(仮称)設立プロジェクト オープニング企画》
講演会 「オルタナティブスクールの可能性を考える」(仮題)
―生きづらさを抱えた子どもたちの夢と希望と自立を支える学び舎を創る―
昨年度よりお伝えしてきましたが、上伊那農業高等学校定時制が今年度で閉校となることを踏まえ、定時制同窓会の皆さんと上伊那子どもサポートセンターが中心になって、高校の跡地に、定時制60年の教育理念を受け継いだ形で、地域ぐるみで青少年を支援する場を創っていきたいと考えています。地域の皆さんにも、ご理解いただき、ご協力をお願い申し上げます。
今年は、そのための準備の年と位置づけて、学びを深める合いたいと思います。
第1回講演会では、不登校の子どもたちの支援を長年されている荒井先生から、
先駆的な取り組みについてお聞きします。
不登校の子どもさんや、困り感のあるお子さんを持つ親御さん、教職員の皆さん、教育行政に携わる皆さん、是非ご参加ください。
※オルタナティブスクール・・・今の学校とは違ったもう一つ別な学校。フリースクールなど。
日 時:6月14日(月)19:00~21:00
会 場:伊那市生涯学習センター(いなっせ)5F 501,502会議室
講 師:荒井裕司氏
参加費:500円
事前予約:当日受付も可能ですが、会場準備のため事前予約をお願いします。
(0265)76-7627 上伊那子どもサポートセンター
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
講師紹介:長野県生まれ。長野県上田高等学校卒業
1984年 - 高校再受験、高校中退者、不登校のための「伸学会予備学校」設立。
1989年 - 不登校の子供達のフリースクール「サポートアカデミー」設立を経て
1992年 - 通信制高校と提携・併習システムによるオルタナティブスクール「東京国際学園高等部」を 設立
現 在:東京国際学園学園長。日本フリースクール協会理事。登校拒否の子ども達の進路を考える研究会代 表。翔和学園学園長。広域通信制 さくら国際高等学校学園長。
講演会 「オルタナティブスクールの可能性を考える」(仮題)
―生きづらさを抱えた子どもたちの夢と希望と自立を支える学び舎を創る―
昨年度よりお伝えしてきましたが、上伊那農業高等学校定時制が今年度で閉校となることを踏まえ、定時制同窓会の皆さんと上伊那子どもサポートセンターが中心になって、高校の跡地に、定時制60年の教育理念を受け継いだ形で、地域ぐるみで青少年を支援する場を創っていきたいと考えています。地域の皆さんにも、ご理解いただき、ご協力をお願い申し上げます。
今年は、そのための準備の年と位置づけて、学びを深める合いたいと思います。
第1回講演会では、不登校の子どもたちの支援を長年されている荒井先生から、
先駆的な取り組みについてお聞きします。
不登校の子どもさんや、困り感のあるお子さんを持つ親御さん、教職員の皆さん、教育行政に携わる皆さん、是非ご参加ください。
※オルタナティブスクール・・・今の学校とは違ったもう一つ別な学校。フリースクールなど。
日 時:6月14日(月)19:00~21:00
会 場:伊那市生涯学習センター(いなっせ)5F 501,502会議室
講 師:荒井裕司氏
参加費:500円
事前予約:当日受付も可能ですが、会場準備のため事前予約をお願いします。
(0265)76-7627 上伊那子どもサポートセンター
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講師紹介:長野県生まれ。長野県上田高等学校卒業
1984年 - 高校再受験、高校中退者、不登校のための「伸学会予備学校」設立。
1989年 - 不登校の子供達のフリースクール「サポートアカデミー」設立を経て
1992年 - 通信制高校と提携・併習システムによるオルタナティブスクール「東京国際学園高等部」を 設立
現 在:東京国際学園学園長。日本フリースクール協会理事。登校拒否の子ども達の進路を考える研究会代 表。翔和学園学園長。広域通信制 さくら国際高等学校学園長。



